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2006年05月27日




このガイドブックで解決できること
五愛市場の全容を把握することができる

広大な五愛市場は、いくつものビルから成り立っていますが、
知らなければ、1つ2つのビルだけが五愛市場と勘違いしてしまいます。


実際、現地在住の私でさえ、
数ヶ月して、あのビルも五愛市場だと把握することもありました。
五愛市場の全容を把握することで、五愛市場を堪能することができます。


ご希望の商品がどこのビルのどのフロアにあることがわかる

五愛市場では、各ビルの各フロアで何の商品が置いてあるのかが分ると
ショッピングがしやすくなります。


限られた時間の中で、目的の商品を探し出すには、地図は必須ですね。
地図が頭に入っている私達でさえ、3商品の調査をするだけで、半日かかります。
写真撮りや価額交渉などをしているということもありますが、
結構時間がかかるんですね。


現地在住の人しか知らない行列の出来る料理店を知ることができる

五愛市場近辺の私達がよく行く、飲食店をご紹介します。
ツアーなどでは、絶対行くことはない現地住民がよく行く飲食店ですね。
その中でも、日本人の口に合う美味しい飲食店をピックアップしてみました。


現地での食事は、5元から10元で美味しいものが食べられます。
ツアーなどで行く所は、100元前後のところなど高級店が多いようです。
五愛市場周辺ですので、ショッピング後に寄ってみてはいかがでしょうか?


ビルの画像を見ることにより、どのビルが目的のビルかすぐわかる
さらに印刷していくと確実ですね♪

ビルの名前だけ知っていても、
目的のビルを見つけるのは容易ではないですよね。
これは、日本でビル名だけを聞いて、そのビルに行こうとしても
なかなか発見できずに人に聞いたりして
辿り着いたという経験はございませんか?
ましてや日本語が通じない中国ではちょっと大変です。


中国人に道を聞いて、まともに辿り着くことが出来たのは
数回あるくらいでしょうか。。。
以前、五愛市場で、この商品はココにあるよ。と聞いて探したことがありました。
近くにあるということでしたが、道を聞きながら探し回り、
五愛市場から中街まで歩いていったことがあります。

五愛市場から中街まで3kmぐらいありますが、
それでも近いというのが中国人の感覚です。


ビルの画像を前もって見ておけば、
目的のビルは容易に発見することができます。


無駄に商品を探し回る時間を短縮することができる

地図を持っておくことの最大の利点は、
時間を短縮すことができるということですね。
海外に行く時には、帰りの日時というのが決まっていますので、
限られた時間の中でどれだけ楽しむことができるか
ということがポイントになります。


買付や仕入が目的であれば、
決められた時間の中でたくさんの商品を比較検討して仕入れることができます。


ショッピングに五愛市場をとお考えの方は、
1日は五愛市場に当ててくださいね。
1日あってもまわりきれないですが、地図があることにより、
目的の商品が探しやすくなっています。


現在地から目的のビルに行くのに迷わず行けますので、
時間を短縮しつつ、ショッピングを楽しむことができます。


値切りの仕方がわかる

中国の五愛市場の楽しみの1つとして値切りの交渉がありますね。
外国人だとわかると高い価額を言う店舗などあります。


適正価額を知る方法や、さらに値切る方法をお教えします。
これは、中国のどの市場でも通用する方法ですのでお試しあれ!


各ビルの形や配置、トイレの場所、喫煙所などを知ることができる

各ビルによって形や配置が違います。
ビルの形を知ることにより、現在地を知ることが出来ます。


また、五愛市場のビル内は禁煙なのですが、最近出来たビルでは喫煙所があります。
出入り口やトイレの場所なども網羅していますので安心ですね。


五愛市場の全容を把握することができます。 ご希望の商品がどこのビルのどのフロアにあることがわかる ビルの画像を見ることによりどのビルが目的のビルかすぐわかる さらに印刷していくと確実です。 無駄に商品を探し回る時間を短縮することができる 値切りの仕方がわかる 特典の下調べを利用すると目的の店舗の店舗番号がわかる 各フロアの形や配置、トイレの場所などを知ることができる。 五愛市場の近くにある日本人の口に合う美味しい料理店を知ることが出来る (ツアーや旅行会社などでは、紹介されることはない現地の人が行く 行列のできる小さな店舗) 海外旅行で言葉の違いによる不安を解消し、知り合いがいるという安心感を得ることができる 問題や悩み事があった場合は、お気軽にご連絡いただければ対処致します。 買付に来られてオーダーメイドされた場合、旅行期間中に商品を受け取ることが出来ない場合もあります。 その後の受取、発送はお任せください。

投稿者 mitsuya : 2006年05月27日 17:24

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